ワニだかニワトリだかが書いてるブログ

人生の夏休みの終盤に差し掛かった男子大学生のブログです。➡️社会人になったばすけっとぼーるまんのブログ

デッドorアライブ

 

 

 

今日理容室を営む後輩の家にお邪魔して、色んな話をさせて貰った。

まぁ目的は普通に髪を切って貰っただけなんだけどね。

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魂の震災刈り

 

 

 

その後輩ってのが、凄い理容師にプライド持ってる奴ですげーカッコいいんよね。

 

自分がやってる事に自信持つっていうのは、やっぱり其れ相応の努力が必要だし、勝った時の気持ちもひとしおだと思う。

 

 

その口ぶりは、「俺に勝てないんだったら俺よりも努力しろ」という自信すら伺えた。

 

 

勿論そいつは九州でNo.1という折り紙つきだ。

 

その上に負けず嫌いっていう鬼に金棒持たせたような奴。

 

 

 

 

 

まぁそんな奴と話してて振り返ってみた。

 

高校3年生の受験真っ最中に始めたstreetballも、気付いたら4年が経ちました。

 

 

今のチームに所属して、色々思う事があった。

 

部活では、正直部活入ってる以上は最低限の事はやらなきゃいけないのが前提でやってる人ばっかり。

 

 

それはそれで良いんだと思う。

 

 

 

でもstreetballってそうじゃない。

 

 

やる奴はとことんバスケを追求するし、やらない奴は勝手に退いていくって事も知った。

 

 

 

昨晩のmc mamushiさんの言葉を借りると、

ほんとに「辞めたきゃ辞めればいい」もんで、誰も強制はしないし、全部自由な訳。

 

 

 

仲間がしょげてっ時に支えるのは勿論大事だけど、やっぱり最後は自分の判断。

 

 

良い結果も悪い結果も本人の受け取り方次第なんよね。

 

 

 

最終的にそれから目を背けた奴は消えていった、そんな気がする。

 

 

まだ俺もそんなに長い間やってるわけじゃないし、どうこう語れるもんじゃないけど、

口で言うのは簡単で結局やってるかどうかよね。

 

 

本気でやってる人とそうじゃない人なんて一目瞭然だもんね。

 

 

舐めてるプレーしてらディスられんのは当たり前だし、ナヨナヨしてっと煽られて当然。

 

全部楽しめるのがstreetball。

 

 

 

めちゃめちゃハッスルして楽しんでやるから、負けても挑み続けてやめらんないよね。

 

 

 

ほんとシンプル。

 

 

有名無名関係ないし、やったもん勝ち。

 

 

もっと楽しんでいきます🔥

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