ワニだかニワトリだかが書いてるブログ

人生の夏休みの終盤に差し掛かった男子大学生のブログです。➡️社会人になったばすけっとぼーるまんのブログ

路地裏の少年


浜田省吾 路地裏の少年

浜田省吾/路地裏の少年


この歌にこんな歌詞がある。

『口づさめば 悲しい歌ばかり
届かぬ想いに 胸を痛めて
ああ 今日もまた呼ぶ声に応えては
ああ 訳もなく砕かれて 手のひらから落ちて
今はおれ22 初めて知る
行き止まりの 路地裏で』



はましょーとかあんまり聴かないんだけど、この歌だけは妙に耳に残るんだよね。


特にこの部分、歌詞だけ見ても色々考えてしまう。



しかも必ず若干ながら的を射てくる歌詞なんだよ。笑



思い返せばそんな事もあった。

嗚呼あの時は若かったからな。たぶんいつかまたこんな事言う時はくる。


でも後悔ならこんな言葉御免だよね。



なんだってやるなら後悔ないくらいやりきりたい。
やらないなら最初からそれまでの事やし。




出来る出来ないなんてやってみなきゃわかんないからとりあえずやんなきゃね。


「出来る事をやらないのであれば、周りから見れば出来ないのと同じ。」
偶々目に入った言葉だったけど、ほんとにそうだと思う。


何かしらの言い訳ばっかりしてても、やってない以上結果は出ないし、
「やっぱりあいつは口だけだ。」なんて事も言われるやろーね。


それなら最初からやったがいい。

2018年も貪欲に、積み上げていきます。
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