ワニだかニワトリだかが書いてるブログ

人生の夏休みの終盤に差し掛かった男子大学生のブログです。

4年間の最後の挑戦(テスト編)

 

 

 

 

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とうとう、明後日から4年目最後の仁義なき闘いの火蓋が切って落とされます。(戦評っぽく)

 

 

 

1.2年はくそ真面目過ぎてむしろ単位の落とし方を知りたかったけど、

3年でクソほど落として結局ギリギリ。笑

 

誰か単位の取り方を教えてください。

 

 

 

気合いの足りない奴は単位を落として留年する。

 

覚悟を持って最後のテストに挑みます。

そう、KREVAの挑めを聴きながら。

 

 

毎回毎回が本気。準備怠らずに挑む。

 

 

なんかよくわからない中身の無い投稿ですが、あくまでも暇投稿だったので見逃してください。笑笑

 

 

 

 

まぁなんでも、終わり良ければ全て良しなわけで、

昨日のバスケでも、最後の最後でやりたい事やって勝てたから、失敗しても何回でも挑みます。

 

後悔だけはしたくないから、今日負けても次は勝ってやるなんて思いたくもない。

 

 

やるなら、その時負けててもその時にやる。

 

同じ人間相手だし、不可能なんてないと思うから。

 

 

やれんかったら、ただ食われるだけ。

 

なんもやらんで死んでしまうのは勿体ないし、爪痕は絶対残す覚悟でやる。

 

 

 

 

テストもバチボコにやってやんぜ。🖋📗

 

てことで、adiós👋

 

 

 

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謙虚、素直、感謝

 

 

 

 

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謙虚さって人に求めるものではないけど、人に大切な資質の一つだよね。

 

 

 

立場で考え方違うのは当然あるんだろうけど、それでもやっぱり現場でやってる人や地に足つけた事やってる方がリアルだと思う。

 

 

 

 

勿論、リーダーシップ取ったりする人って、それまでの経験とかもあった上でそこに居るわけだから、伝えられる事もいっぱいある。

 

けど、やっぱり伝え方であったり、その地位に胡座をかいて現場目線を疎かにすると、自分のやってきた事も見失ったりする。

 

 

 

 

常に現場目線でやる事が大事だし、自分からやる事で伝えていかなきゃいけない。

 

 

 

組織をまとめる人であれば、良い事すれば褒めなきゃいけないし、悪い事は怒らなきゃいけない。

 

悪い事は悪い事で、何を良くすれば伸びるか考えるべきやし、考えさせてあげる。

 

 

 

そーゆー人にとっても充実って、遊ぶところは遊んで、締めるところは締める事が出来る事だと思う。

 

自分のやりたい事ブレずにやって、何でも本気で楽しめるのはやっぱりオンとオフの切り替えが出来るし。

 

 

 

ほんとにシンプルな事やけど、みんな何かしらの理由をつけてやらない。

 

 

ほんとに第一線でやる人はもっとやってる。

そうじゃない俺らはこんなんじゃダメだろ。

 

いつも自分にそう言い聞かせてやる。

 

言われる前にやってるし身体は勝手に動いてる。

 

 

 

常に自分が何でやってるのか意識すれば、自ずと行動しなきゃいけない事は目に見える。

 

考えるよりほんとにやるだけなんすよね。

 

 

常に後悔しないくらいやって、失敗しても諦めず今後もやり続けたい🔥

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やられる前にやる

 

 

 

 

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めっちゃ懐かしい写真見つけた🤳

 

 

これ、ちょーど4年前やね。

 

 

高校バスケ引退して、受験期にもバスケをやめずにやってた。

 

 

 

たぶんここがあったから、今があるんじゃないかと思う。

 

 

 

ここでやってた人とかで、もう今後は一緒にする事ないんやろーなって人もいたけど、

その人達にも感謝しきれんくらい。

 

 

 

最初は完全によそ者扱いで、パスもろくにもらえなかった。

 

 

 

徐々にやってくうちに自分のプレー出せるようになった。

 

 

 

それまでやってた事が全部嘘みたいに、「これがリアルなんだな」って凄い感じた。

 

 

 

おとなしい、自分を出せないやつや言い訳ばっかでやらないやつとかは淘汰されて当然。

 

 

 

そんな実力と行動が大事っていうのメンタル。

 

 

 

とりあえず、これが俺のstreet ballの原点だったpart1くらいの感じの写真だったので、

懐かしみを込めて載せました。笑

 

 

 

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真に馬鹿になれる大人

 

 


バイト前に肉まん食べてたら顎が外れて、冷静に自分で治しました。


そろそろ重症です。JPです。

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なんかふと、昨日のブログを読み返してて。

何歳まででも「馬鹿になれる大人」ってかっけーなって思った。

 

 

 


バイトとか取っ替え引っ替えする人って周りにも結構居るんよね。

 

 


たぶんそーゆー人は何やっても基本的に長く続かないし、それまでに辞めてきた理由はほとんど変わらない。

 

 

自分には合わない仕事だから、あの人と合わないとか、まぁ同じよーな理由ばっかけど。

 

 

ただ、一つの事を続けられる人は他の事やっても続くし、
ずっと続けられる人だと思う。

 

 


しかもやっぱりそれをやってるのは、みんな大人。


精神的な意味でもやけど。

 

 

なんでかって言うと、
継続する事の大切さを知ってるから。


若い人は、「ココがダメでもあっちに行けば」とか、「他の方が自分の力が出せる」とか勘違いした事を言う。

 

継続する人は、どんなに嫌な事あっても、歯食いしばってやって、試合に勝てない時期があっても先の見えない真っ暗なトンネル突っ走る。

 

その先に何があるのかなんてわからないけど、今までそーやってきたから。


そしていつでも本気だから。

 

 


スポーツでも、楽を覚えたらもう向上はないと思う。


簡単に習得出来る技術なんて無いし、自分が出来れば他の人も出来る。

 

 

だから、自分の色で工夫したり、一個の技を自分の武器にしなきゃいけない。

 


それってまじでいくらやっても足りない足りないってなるから、とにかくやる事しか考えなくなるんよね。

 

 

 

そしてそうやってきた人達は、やってれば何かそこに見出せるということを知ってる。

 

自分のスキルが上がるとか、単に楽しさなのか、正直そんなんはどーだって良い。

 

 

勿論やってればというのは、受け身的な意味でってことやないけど、どうやっても人って失敗するからそここら学ぶ。

 

次やる時は学んだ事を活かすから新しい事が出来るようになる。

 

そうやってステップアップしていくもんだと思う。

 

 

 

 

毎週やってるpickup gameでも、そんな風に「やり続けてる人」が沢山いる。

 

 

大人なのに、子どもなのに、男なのに、女なのに、

全然関係ないっしょ?

 

 

 

やりたいだけやったもんが一番なんだから。

 

何かにバカになれる大人ってやっぱ最高だし、そんな風になります。

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ずっとやってる場所

 

 

 

何年か振りにわちゃわちゃしてたなー。
雰囲気はやっぱこれが最高なんだよね。人数も少ないより多い方が良いし。

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今やってる、日曜のpickup game。

俺がバスケ始めた小5くらいの頃から今も続いてる。

 少なくとも俺が行き始めてから12年近く経つ。

 

 

 

勿論、それ以前からやってた環境だけど。

 

 

 

やっぱりアメリカとかじゃないけん、中々自由にちびっ子達が自分達のバスケットやるのは難しいのが日本の現状だと思う。

 

勿論、バスケはチームスポーツっていう以上、組織練習とかは必要なのもわかってる。

 

 

でもそしたら、自分のスキルアップする場所って小学生とか中学生からしたらあんまり無いよね。

 

 

 

だから、やっぱりいつどこに行ってもバスケが出来る環境って凄い大切。

 

 

 

部活では練習出来ないスキルやメンタル、その他の何かを得られるのはpickup gameも然りだと思う。

 

 

 

 

そしてその環境やバスケを大切にする人と守る人とそこで成長したい人がいて初めて、今がある。

 

 

 

今はただバスケやってるだけの人も、継続できる為に誰かが動いてるって事を忘れちゃいかんと思う。

 

 

また、そこで出会った沢山のボーラー達も、普段はそれぞれの環境守ってやり続けてる。

 

普段やらない、やれない相手とも関係なくマッチアップできたりする場所だからこそ、一瞬一瞬を大切にする。

 

 

 

試合する相手なんていうのも、普段やらない相手だから、そーいう意味ではかなり実践向きなんだと思う。

 

 

まぁだからなんだと言うと、バスケ最高って事よね。

 

 

今日は昔からバスケやってる仲間とかと会えてしみじみ嬉しく感じてました。笑

 

 

また、長松のメンバーで集合したいわ🙌

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咀嚼ダイエットのお話

 

 

 

最近テレマの弊害なのか、耳鳴りがめっちゃする(╹◡╹)

 

幻聴とかはさすがにないけど、コール音とかにばり敏感になる。笑

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ところで「味の向こう側」ってご存知?

 

 

 

麒麟の田村裕さんの著書「ホームレス中学生」の、よく耳に残るフレーズの一つだと思う。

 

 

中学生の当時ホームレスをしていた田村少年が、米を何十回、何百回と噛んでたら、

その果てに米が甘く感じたという都市伝説。

 

 

 

でもこれちゃんと原理もあって、お米には「麦芽糖」という成分があって、噛めば噛むほどその成分が出てくる。

 

 

 

どころか、ご飯を噛む回数を増やすだけで「咀嚼ダイエット」なるモノが出来るとか、、笑

 

 

普段の1.5〜2倍くらい噛む回数を増やせばいつもより1割少ない食事でも同じ満足感が得られるという研究結果も出ている。

 

 

 

そこで、ノンコレステロールダイエットをしてる俺も挑戦してみる事にした。

 

 

大体噛む回数は、平均で5〜6回とか。

 

 

「10〜15回くらいとりあえず噛んでみるか。」

いや、ノンノン。

 

 

「じゃあ30回くらい。」

ノンノン!!

 

 

 

て事で、100回噛んでみまひた。

 

 

残念ながら、検証した証拠としては、僕が顎関節症である事で察して頂ければと思います。

 

 

身体を張ろうと思ってこんな結果になったわけでは、決して御座いません。

 

 

 

ただ、実験は成功です。

 

 

間違いなく「味の向こう側」は見え、お米が甘く感じる瞬間がありました。

 

 

 

でも、、

 

 

 

何回目くらいに甘くなったか覚えてない(╹◡╹)

 

と言うのも、たぶん50〜60回辺りで甘く感じる(錯覚込)時点でもう下が麻痺してたから。

 

 

 

結論、一応ご飯は沢山噛んで食べましょう(テキトー)

 

 

てことで、証として再度僕の顎の写真だけ挙げて終わります。

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紅茶のススメ

 

 

 

 

寒すぎて朝芋虫だか蓑虫だかになりきってるJPです。

 

 

 

我が家はコーヒーより紅茶を飲む習慣があって、昔から色んな紅茶飲んできた。

 

大学入ってからは、結構ハーブティーとかも飲んでて、特に寝る前にカモミールとか飲むとぐっすり眠れる😪

 

まぁただ、人によっては寝る前に飲むと夜な夜なお手洗いに行かねばならぬという難点が、、笑

 

 

 

でもやっぱリラックス効果とか、やる気出したりするのには結構最適なんよね。

 

 

そこで最近オススメのハーブティーショップを紹介だけします。

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 福岡三越の1Fにあるので、是非行ってみてください|( ̄3 ̄)|

 

 

 この中で更にオススメは、レモングラスのやつ。

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柑橘系って良いよね〜

 

 

 

疲れも取れるから、ほんとオススメ。

 

 

今日はこんだけです。

 

 

 

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